旦那が、世界中のブロガーとツイッターと連携をはかり、原稿も写真もイラストも仕上がりつつあります。世界の仲間、会ったこともない仲間たちが、目的一つのために頑張っています。
気仙沼、仙台、福島のブロガーさんとの素晴らしい出会いもあり、心に刻まれる原稿をいただきました。こんな大変な時期にコメント欲しいなんて、心ないこと言えずにいました。
福島、宮城発のブログをずっと拝見していて、出会えた方々。めぐりあわせを感じる。
採用させてほしいとお願いすると、快くどうぞといただくことができた。涙がでました。
わたしたちに構っていられる時間なんて、ないはずなのに、寛大なこころの方々だ。
そしてまた涙ぐむ。
胸に残る言葉、大切に大切にお預かりします。 ニューヨークの出版社が決まり、アメリカのSF作家 William Gipsonとベストセラー作家 Jake Adelsteinからも直々に原稿をいただき、興奮している旦那です。 今回のプロジェクトで世界が一つになるってこういうことだと、つくづく感じた。
賛同してくれるみなさんがいるからこそ、ここまでこれました。
締め切りギリギリに原稿を送ってくれた友達、感謝します。その気持ち忘れません。
自分たちはまだ水が戻っていないのに、声かけてすぐに原稿くれた、茨城ひたちなかの友達。
昨日水をたくさ送った。きっと驚くかな?
生きていることの素晴らしさ、出会いの素晴らしさをつくづく感じたプロジェクトだった。
世界中の人に見てもらいたい。
その声を被災地の方々に届けたい。
それだけが今の望みだ。

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